具体的な診療の流れ(典型的な精神薬の離脱治療において)

Tokyo DDCにおいてメタトロンによる波動医学測定とエントロピーの適正化治療、レメディー処方。医師との面談、減薬の場合は処方箋の発行。

NPO法人薬害研究センターにおいて食養の食材購入、もしくは健康補助食品の購入、もしくはサプリメントの購入。

NPO法人薬害研究センターにおいて排毒プログラム(1時間or2時間)実施。強化型解毒プログラムは曜日の指定あり

NPO法人薬害研究センターライブラリーで医学や食について勉強

必要な場合は薬局で処方箋を提出し薬をもらう

NPO法人で解毒プログラムを実施した後、医師の診断を受けることもあり得ます。全体の治療としてメタトロンの測定と治療時間解毒治療時間、面接時間を含めると、二時間以上かかるとお考えください。

料金表について

当院ではメタトロンによる周波数測定、レメディーの処方と食事療法の指導が基本になります。すべての方にこのプログラムを受けていただくことが前提であり料金は基本的に統一です。減薬に関する処方箋を発行する料金もこの中に含まれます。

メタトロンによる周波数測定、レメディーの処方と食事療法の指導減薬に関する処方箋(一般の薬局では健康保険が使えません)、医師との面談

一回診察料30,000円(食材購入費やサウナは別)
ホメオパシー相談は8,000円(とらの子会の入会費とレメディー代は別)
メタトロン体験枠は20,000円(レメディーなどは体験のため処方しません。食事指導は込みです)
訳ありメタトロン 12,000円(内海先生ではなくスタッフが行います。)
面談料 10,800円+診断書料 5,400円
面談料 10,800円+検査料(12,000円や16,500円など)

本人や家族に対するセカンドオピニオン、基本的な相談料は以下になります

一回面談料(セカンドオピニオン含む)20,000円

発汗療法プログラム、電気療法、水素吸入を受けたいという方

低温サウナ 60分 3,000円
よもぎ蒸し 60分 5,000円
電気治療 30分 3,000円
QX体験 12,000円

サプリメント、健康補助食品、低温サウナの料金は別途かかります。
サプリメントや低温サウナの料金についてはこちらをご覧ください。⇒薬害研究センターの料金表

健康保険や生活保護のシステムを使用して治療する場合

日本の法律で決められている混合診療に抵触するため、メタトロン治療、サプリメント、食養食材、健康補助食品、サウナなどを利用することはできません。処方箋による段階的な減薬と、採血などによる状態把握、エキス剤の漢方を使っての減薬治療が基本となります。金銭的にどうしても自費診療が難しいという方のみこちらの方法で対応いたしますが、基本的に受けておりません。

栄養学に基づく食事相談を受けたい場合

料金表
分子整合栄養学に基づいた食事指導の場合 初回 6,000円 二回目4,000円
日本食養学に基づいた食事指導の場合 一回のみ10,000円
食事相談は医師の診療と指導によって決められるものであり、食事相談だけ受診することはできません。

放射能内部被ばく検査を希望の場合

料金は検出限界0.10Bq/kg以下の精密測定で12,000円
   検出限界0.05Bq/kg以下の極精密測定で24,000円 となります。

内海式の精神セッションを受けたい方

1クール三回。一回につき8,000円(一回に約一時間~一時間半ほどかかります)


すべて予約制です。講演活動が定期的にあり診療時間が不定期になっております。
診療時間内にお電話いただきお問い合わせください。
新患の方も必ず予約をお取りいただくようお願い申し上げます。